リリーフランキーの河田小龍、良かった〜!

by mambo on 2010年2月15日

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初めて小龍の碑の前に立ったのは「はりまやSTORY」の取材の時でした。
もし、ジョン万次郎がこの河田小龍と出逢わなかったら…
日本は開国できなかったかもしれないというくらい

ここが、大切な場所で、小龍が歴史の中の大きな
キーパーソンであることが理解できた。

朝一で、はりまや橋商店街のお世話役、谷さんとまたまた電話で
興奮気味に感想を語り合いました。

「リリーフランキーの河田小龍、良かった〜!」
「演技に何の気負いもなかった…こじゃんとナチュラルやったちやー!」
「あれ、本当に絵を描きよったがやろかー。サスガおでん君の作者やねー。」
「東京タワー〜オカンと僕と時々オトン〜の中でも
主人公がオカンを看病しながら絵を描きゆうシーンがあったよね
あの場面、泣きそうになって見たちやー。」
「龍馬のオトンもまっこと良かったちや〜!」

そして話題は「龍馬伝紀行」で高知出身の
若手ギタリストの音楽に抱かれ、あの!!!河田小龍とジョン万次郎が出逢った
「土佐の文明発祥の地」がクローズアップされた話に続く。

どうにかして、この場所も武市半平太の道場跡も、
もっと観光客の方々に知っていただくことはできないだろうかと

西岡のおんちゃんも、
私たち「はりまやSTORY」も谷さんも
とにかく有名観光地と並べてPRしてみろう!と

様々な形のMAPはもちろん
プロモーションビデオ

からカレンダー作りまで
とにかくよく頑張ってきたと思います(泣)。

西本忠男せんせーーーーーーい!
(小龍のレリーフを彫られた大好きな彫刻家の先生です)
ご覧になりましたかーーーーーーー!

この奇跡的な場所に建つ「高知市文化プラザかるぽーと」で
トータス松本さんと高知ゆかりのミュージシャン達がセッションできんろうかーーーー!

乙女まんぼ姉やんは、今日も叫び続けるのでした。


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