山本修三

25歳にして、初ライブ。
時には、高校教師。
時には、フリーター。
時には、サラリーマン。
どこまでも、大人になりきれないミュージシャンでありたい。
不完全な人間でありたい。
ただいま、音楽人生とともに妄想中。
佐賀県出身。高知大学を卒業後、25歳で初ライブ。オセロをはじめ、アンナバー、サルバドールと、お酒と音楽のある渋い店の常連アーティストとして根強いファンを持つ。現在は佐賀県で仕事の傍ら音楽活動を続けている。ラ・ヴィータのウエディングをテーマにした「手と手」はお馴染みのCM曲。









